小物語

思ったことを無責任につらつらと。

よく喋る8月上旬

どうも、さなぎです。

 

暑いでござるな。

 

落ち込んだ気持ちも、大変な仕事も、なんだかんだで乗り越えて生きているよ。

 

僕のメンタル構造的にまずは最悪を考えて、

結果がそれよりも上だったらラッキー!

という感じなので、今まだ最悪かどうか分からないからなんとか耐えている…みたいな話なのかな。

 

ってか、これは結局ネガティブなのかポジティブなのかどっちなんだろう〜?って毎度思うんよね。

おかげで他人には

「根はネガティブだけど、基本ポジティブ」

みたいな言い方をするハメになる。かなりめんどい。

 

……いやこれ何の話??

 

 

ん〜〜〜〜〜〜〜!!!!(とりあえず書き始めただけなので本題を今から考える顔)

 

 

やっぱり「待つ」という表現はあんまりしっくり来ないなぁという話をするかぁ。

 

なんだろうね。

勿論、復帰を待ち望むみたいな意味だったり、感情を定型文に当てはめる事は悪くないと思うんだけど。

 

別に僕は待ってるつもりないんだよなぁ。

 

1秒でも早く良くなってほしいし、早く復帰してほしい。そういう意味で1秒だって待ちたくない。待ちたくないのでありますよ。

 

ワンマンライブだって、出てほしい。

 

ラジオだって、居ないまま終わってほしくない。

 

はいそうですか、いいですよ、とは言えないんだよな。

 

あー、まさかとは思うけど、無理しろって言うわけじゃないよ。(ここまで書かなきゃダメか?)

 

それにさ、

いつも僕達はライブやイベントの会場、画面の向こう側で、彼女がとんでもない速度で走ってる道のりの途中地点を見せてもらってるだけで。

その地点が見えないことが必ずしも、僕達が彼女を置いて行ったり、全体が止まってるわけでもない。

 

時間が流れた分だけ平等に、全部続いていく。

 

だから、休んでていいよ〜もなんか違うし、ぶっちゃけ"何を待つ"のかも分かってない。一緒に進んで行こうよ。

 

 

そういうサイクルの中で、これからも気分が乗ったらちょっと覗かせてね。

 

という気持ち。

 

 

あと、これはちゃんと分かるように書かなきゃなので、柄にもなく直接的に書くけど、あんまりネガな書き込みはやめてほしいなぁ。

 

今日も明日も日常が訪れるはずなのに、それを

彼女が居ない特別な日

にしないでほしい。

 

物語を勝手に悲劇にされたくないんだよな。

 

…というね。

 

 

全人類幸福論を掲げている僕からしたら、君のことも救いたい。(宗教じゃないよ)

 

だからまあ、気分が落ち込んだら

さなぎさんって今日もくだらないこと言ってるな〜

とか笑っててほしいし、励ましに行くよ。

 

それじゃダメかな。

 

 

僕は社会に出たと同時に彼女のファンになって、社会情勢とか日々の理不尽とか、苦しくてもずっと彼女が救ってくれた。

春に個別で話した時、「一緒に頑張ろうね」って言ってくれた。

 

それがずっと焼き付いてて、それが僕の生きてく理由になってる。

 

僕は大丈夫だから、元気が足りないならあげるから、どうかみんな笑っててほしい。

 

早く会いたいなぁ。

 

それでは、また。